美しい粒子とスライドショーテンプレート

取り放題対象ファイルです


BGMをダウンロード

テンプレートなら文字も写真も色もデザインも全部自由に編集ができます。

テンプレートの使い方

After Effectsで使えるテンプレートをご紹介しています。セピアトーンカラーでまとめられた写真を順番に紹介していく、シンプルなスライドショーを作成できるテンプレート(.aepファイル)です。是非自由にダウンロードしてお使いください。

結婚式のプロフィールムービーとしても利用できます

セピアトーンでまとめられたシンプルなスライドショーは、結婚式で生い立ちを紹介する際に上映されるプロフィールムービーなどでも利用しやすいかもしれません。結婚式で上映するムービーとして活用する場合には枚数の調整も必要となるかもしれませんが、aepファイルはAfter Effectsで展開することで内部をすべて自由に調整可能なファイルとなりますので、枚数の調整ももちろん可能です。

エンドロールとしての活用もOK

結婚式で上映するムービーとしての作成であれば、出席者一覧のテキストを前景に合成すればエンドロールとしてムービーを作成することもできます。

エンドロールを作成する場合は出席者一覧のテキストをAfter Effects内のテキストレイヤーとして挿入して、下から上に動作するようにキーフレームを打ちます。キーフレームの操作に関してはfu-nonサイト内でも詳しく紹介されていますので、キーフレームの挿入やAEの操作方法が不明な方はそちらのページも参照してみてください。

aepファイルを開いて再編集も可能です

公開されているファイルはaepファイルと呼ばれるAfter Effects内部で展開して再編集が可能なプロジェクトファイルです。内部のデザインや枚数の調整も可能なので、お好みに応じて内部の再編集も行われてみてください。

枚数の変更やデザインの変更を行うためには、After Effectsの利用方法に関してもある程度精通する必要があります。fu-nonサイト内ではAfter Effectsの使い方やチュートリアルが様々公開されていますので、After Effectsの利用方法に関する詳細をさらにお知りになりたい方は使い方案内のページも参照してみてください。

After Effectsの基本操作

After EffectsファイルについてTemplate file format

  • 使い方はこちらのページから
  • AfterEffectsバージョン : CC2019AfterEffects version : CC2019
  • 備考 : 一部ブラグインが必要な場合や背景が動画素材に置き換えられている場合があります。
  • サンプルに利用されているBGMは含まれていません。
  • フォントファイルは含まれていません。

素材&テンプレート検索

TOP